ゆきんこ先生
きらりがなぜこの保育をするのか。10年の実践から生まれた「なぜ」の答え。
📖 レッスン一覧
第6章:なぜきらりはこの保育をするのか
子どもたちの「困った行動」はほぼ全部、身体からのSOS。10年の実践が辿り着いた保育の原点。
第7章:発達段階を一つも飛ばさないということ
出生から歩くまで11段階。一つも飛ばさないことがなぜ大事なのか。
第8章:保育者自身の在り方が最大の環境
子どもにとって保育者は環境そのもの。保育士の在り方が発達を左右する。
第9章:子どもの「困った行動」が教えてくれること
「困った行動」は3つの視点から見えてくる。責めず、見てあげる保育へ。